会社概要

商号 ヤマキ電器 株式会社
本社所在地

489 - 0074

愛知県瀬戸市宮脇町4番地

連絡先 0561-82-2187(※受付/8:00~17:00)
設立年月日 昭和24年12月21日
資本金 36,000,000円
代表者 代表取締役社長 加藤陽太郎
従業員数 90名
取引銀行 三菱東京UFJ銀行 瀬戸支店、瀬戸信用金庫本店

取り扱い製品

高圧配電用機器碍子、一般用電磁器、各種スイッチ等配線器具、遠赤外線放射セラミックヒーター、
食用磁器容器、遠赤外線電気炭、中実置物「干支」等

製品案内を見る

会社のあゆみ

明治30年 初代加藤吉太郎が電磁器製品の問屋、ヤマキ商店を創立
昭和24年 ヤマキ電器株式会社設立
二代加藤吉太郎 代表取締役社長に就任
昭和36年 新居工場新設、高圧配電用機器碍子製造開始
昭和38年 凡用スイッチ


池田工場新設、凡用スイッチ製造開始
昭和40年 池田工場増設、電動ミシン用スピードコントローラースイッチ製造開始
昭和43年 高圧配電用機器碍子

旭工場新設(第一期工事)
高圧配電用機器碍子増産
新居工場増設、凡用スイッチ用磁器製造開始
昭和44年 新居工場増設。合成樹脂製品製造開始
昭和48年 旭工場増設(第二期工事)
高圧配電用機器碍子増産
昭和53年 新居工場設備拡張、特高圧碍子製造開始
二代加藤吉太郎 代表取締役会長に就任
堀田義之 代表取締役社長に就任
昭和57年 旭工場に生産合理化並びに省エネを目的とし、焼成炉をガス炉(7基)に変更
昭和59年 遠赤外線ヒーター


旭工場増設、遠赤外線ヒーター製造開始
昭和61年 堀田義之 代表取締役会長に就任
加藤陽一 代表取締役社長に就任
昭和62年 食品用磁器容器製造


新居工場設備拡張、食品用磁器容器製造開始
平成元年 遠赤外線電気炭
創立40周年記念式典挙行
遠赤外線電気炭製造開始
TQCの本格的導入
新居工場増設。遠赤外線ヒーター増設
平成2年 オフィスオートメーション導入
旭工場、高圧配電用機器碍子生産設備拡張
平成6年 創立45周年記念式典挙行
平成4年 資本金36,000,000円に増資
平成9年 中実置物「干支」等製造開始
平成11年 創立50周年記念式典挙行
平成16年 焼結石英ガラス

経済産業省 地域新規産業開発補助事業受託
焼結石英の研究開始
平成21年 ISO9001認証



新居工場、設備更新によるFA化
旭工場、碍子焼成炉の都市ガス化
ISO9001認証取得
創立60周年記念式典挙行
平成24年 加藤 陽一 代表取締役会長に就任
加藤陽太郎 代表取締役社長に就任
企業情報
上部へ戻る